Import Music
Pacemakerへの音楽
インポート
Pacemakerエディタは、ミュージック・ライブラリを管理するだけではなく、DJミックス制作のすべてが揃っている高機能なミュージック・ソフトウェアです。Pacemaker EditorはPacemaker本体に無償で付属する他、最新バージョンをwww.pacemaker.netよりダウンロードすることができます。
※画像はイメージです。
Pacemakerへの音楽
インポート
デバイスとエディタで
音楽を相互に転送
分かりやすく設計され
たインターフェイス
作成したDJミックスの
参照・エディット
ボリューム調整や
BPMの設定
クロスフェード機能
ループポイントの設定
ハイ/ローカット・
フィルター
3種類のエフェクト
3バンドのイコライザー
リバース再生
パラメータ・
レイヤリング
Pacemaker.netへの
アップロード
Pacemakerエディタはとてもシンプルで分かりやすい直感的なインターフェイスを通し、今まで音楽制作ソフトウェアに触ったことがない方でもDJミックスを簡単に制作することができます。直接トラックに触れる感覚で、DJミックスに必要な様々な作業を行うこと可能です。
Pacemakerデバイス本体内で録音したDJミックスをPacemakerエディタへ転送することで、コンピュータ画面上での修正を容易に行うことが可能になります。また、搭載された様々なクリエイティブなツールは、デスクトップ上でのミックス・プロダクションに使用するだけでなく、Pacemakerデバイスで録音したDJミックス、エフェクターやEQなどを操作した情報をPacemakerエディタ上で修正することが可能です。
Pacemakerエディタに搭載された革新的なインターフェイスは、まるでDJプレイをするように2つのチャンネルを1つのウインドウでコントロール可能です。 操作はシンプルかつ簡単。読み込んだトラックをつかみ、スライドし、オーバーラッピングさせるだけです。1つのタイムラインに曲を並べ、お好みでエフェクトやピッチ変更などを加えてDJミックスを作成します。それぞれのツールはトラックのどこへでも適用可能。思うがままに自由に調整やトリミングを行うことができます。エディットした内容はすべてが即座にサウンドに反映され、パラメータ、フィルター、オーディオ・エフェクト、EQ、BPM、ループの調整結果がリアルタイムに描き換わっていきます。
また完成したミックスはPacemaker.net(Tonium社運営サイト・英語)にログインをし、コミュニティにアップロードをすることができます。 これにより、世界中のPacemakerファンにご自身のオリジナルDJミックスを公開することができます。
Pacemakerエディタは、常にソフトウェアの無償アップグレードを行っています。Pacemakerエディタ起動時に最新のアップデートがある場合は、お知らせが表示されます。 Pacemakerエディタはバグの修正やPacemakerデバイス本体の動作の安定性を高めるだけでなく、今後、新しい機能を追加予定です。
対応オーディオ・フォーマット:
MP3 (16〜320 Kbps)、MP3 VBR、AAC (8〜256 Kbps)、FLAC、WAV、AIFF、Ogg-Vorbis、SND
*DRMプロテクトが施されたファイルはご使用いただけません。
対応OS:
Windows XP、Windows Vista
OSX (10.4.4 Tiger,10.5.x Leopard)*Intel CPU
※最新版のPacemakerエディタのダウンロードはこちらから(英語)
(Tonium社Pacemaker.netでのアカウント登録が必要です)
http://www.pacemaker.net/download/
※本国サイト内では、Pacemakerエディタについてさらに詳細な説明をご覧いただけます(英語)。 http://www.pacemaker.net/editor/
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